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観光旅行写真:インドー<世界遺産>タージ・マハル

Wikiより 

タージ・マハル(英語: Taj Mahal)は、インド北部アーグラにある、ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に死去した愛妃ムムターズ・マハルのため建設した総大理石の墓廟。インド・イスラーム文化の代表的建築です。

 

タージ・マハルは、デリーからは約200Kmあり、車でハイウェイを行くと5時間ほどかかります。

 

タージ・マハルは、1983年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、2007年に新・世界七不思議に選出されました。

 

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<逸話

タージ・マハル造営を命じられた工匠は、美しいムムターズ・マハルを秘かに慕っている男だったという。彼はその想いを建設に注ぎ、シャー・ジャハーンを満足させる美しい墓廟を完成させた。シャー・ジャハーンが工匠に褒美を取らせようと王宮に呼んだところ、工匠は、墓廟を完成できたことで満足だと答えた。シャー・ジャハーンは男が内に秘めたものに気づき、男に両手を前に出すよう命ずると「これが褒美だ」と剣でその両手を切り落としたという

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